最近、めっきり更新回数が減ったのはjavascriptを触りだしたから。サンプルコードを見ても理解できずが続き、試行と錯誤を繰り返して、やっと一のアプリが完成した。まぁ現場が動けばいいんだよ。
コードを打ってても全然先に進まない時の苦しさはない。だって何やってもダメなんですから。そもそもが間違ってたりしてると、本当に泣きたくなる。
最初はAtomでコードを打ち込んで、保存してはjsファイルをアップロードして動きを確認しての繰り返しを成功するまでやる。デバッグの仕方も分からず、今度はVSCodeをインストールして、使い方を一から学んで、デバッグしてはアップロードの繰り返し。
コード書いてて激変したのは、console.log()やalert()を多用することを覚えてからが早かった。変数に何が入ってるのか確認できたのが良かった。(これって、動作確認の基本なんですね。しらんかった。)
サンプルコードを見ながら、「ははーん、こうやって代入すると、データはこうなってるのか」みたいなものが見えだしてからは、本当に早かった。
まだまだ、勉強中というより、入口に脚を添えた程度なので開発スピードは、ノロ亀なみのスピードだけど慣れれば早くなる思うんだけど。